峠道巡り 第1回 『鈴宇峠』(続き)
峠道レポートの本編。
前の記事で
「山道にしては立派過ぎるような気がするんだけど・・・」
と書いたが、以下に載せている写真を見れば分かると思う。
まず、林道入り口の写真。

林道へはこのまままっすぐ進んでいく。手前の横切っている道路は、国道113号線。
安全確認をして、直進!!すると、写真のような上りが続いていく。


3速ATがうなりをあげながら、坂道をグイグイ登っていくと・・・

鈴宇峠の起点へ到着。
ここから、本格的な峠道が始まる。
そして・・・つづら折・勾配10%・非常停車帯など、様々な看板が路肩に現れてくる。


そんな看板らを横目で見ながら、さらに上っていくと、頂上と思われるところに到着。路肩に車を止め、そこから撮った、風景写真がコチラ↓

「う〜ん!いい眺めじゃあ〜〜」
と殿様気分?で一言。
この写真を撮ってから、来た道を振り返ってパシャリ。(向こうが宮城県丸森方、手前が福島県新地方)

路肩に停めてた車に戻り、先へと急ぐ。ここまでは上りで来たので、今度は下りだ。
下り始めて200〜300mで県境が現れる。


宮城県・福島県両県の看板。どっちがカッコイイでしょうか?丸森ってやっぱり蔵のイメージなのか?

上った分ひさすら下っていきます。エンブレを効かせながらじゃないと、この下りは危険かも。ブレーキだけだとフェードしちゃうね。
余談だけど、ボクの車のギア比はローギアードな設定になっているから、エンブレはかなり効きます。2速で十分だね。1速になんていれたらもう・・・。
なんだかんで、下りきって、福島県新地町の方から、来た道を振り返ってみる。コチラもなにやらいろんな看板がある。


まず一つ目は、この峠道の建設関係に関するもの。
この道路って緊急整備事業だったんですな〜(Since1995)
二つ目は、福島県新地町の鈴宇峠起点。
ここが起点ということは、先に見た宮城県丸森町のものは終点なのだろうか?
まぁどっちでもいいんだけど。
とまぁ、長々とレポートを書いてみたけど、どうでしょう?
最初に書いたボクの感想に共感できる気がしませんか?
第二回は、どこへ行こうか。
前の記事で
「山道にしては立派過ぎるような気がするんだけど・・・」
と書いたが、以下に載せている写真を見れば分かると思う。
まず、林道入り口の写真。

林道へはこのまままっすぐ進んでいく。手前の横切っている道路は、国道113号線。
安全確認をして、直進!!すると、写真のような上りが続いていく。


3速ATがうなりをあげながら、坂道をグイグイ登っていくと・・・

鈴宇峠の起点へ到着。
ここから、本格的な峠道が始まる。
そして・・・つづら折・勾配10%・非常停車帯など、様々な看板が路肩に現れてくる。


そんな看板らを横目で見ながら、さらに上っていくと、頂上と思われるところに到着。路肩に車を止め、そこから撮った、風景写真がコチラ↓

「う〜ん!いい眺めじゃあ〜〜」
と殿様気分?で一言。
この写真を撮ってから、来た道を振り返ってパシャリ。(向こうが宮城県丸森方、手前が福島県新地方)

路肩に停めてた車に戻り、先へと急ぐ。ここまでは上りで来たので、今度は下りだ。
下り始めて200〜300mで県境が現れる。


宮城県・福島県両県の看板。どっちがカッコイイでしょうか?丸森ってやっぱり蔵のイメージなのか?

上った分ひさすら下っていきます。エンブレを効かせながらじゃないと、この下りは危険かも。ブレーキだけだとフェードしちゃうね。
余談だけど、ボクの車のギア比はローギアードな設定になっているから、エンブレはかなり効きます。2速で十分だね。1速になんていれたらもう・・・。
なんだかんで、下りきって、福島県新地町の方から、来た道を振り返ってみる。コチラもなにやらいろんな看板がある。


まず一つ目は、この峠道の建設関係に関するもの。
この道路って緊急整備事業だったんですな〜(Since1995)
二つ目は、福島県新地町の鈴宇峠起点。
ここが起点ということは、先に見た宮城県丸森町のものは終点なのだろうか?
まぁどっちでもいいんだけど。
とまぁ、長々とレポートを書いてみたけど、どうでしょう?
最初に書いたボクの感想に共感できる気がしませんか?
第二回は、どこへ行こうか。







